2012年7月27日金曜日

『Safari』9月号のMichael Fassbender。




ぎやぁ~ん。
メンズのファッション雑誌なのに…買ってもうたー

だって、マイケル・ファスベンダーのご発言が、余りにけだし名言なんですもの。

容貌も伊達なら、精神も伊達。

嗚呼。改めて。
貴殿の称号はミスター伊達ファスベンダーが、やっぱり似つかわしい。


魅惑の表紙。

口元と眉間とアゴと瞳と、胸鎖乳突筋のモリッ具合と、ツンツン頭とVネック(要するに全部)に悩殺された件。

感銘受けまくりのインタビュー記事。

コチラ↓がくだんの名言。

プレッシャーは感じているけど、健全なレベルの恐怖心かな。

僕はただ家に帰り、与えられた宿題を時間をかけて毎晩こなすようにしている。

そこから先は“なるようになるさ”と思うしかないよね。

プレッシャーに押し潰されるのであれば転職したほうがいいし

僕たち俳優はリラックスして役に挑むべき。

といっても、リラックスできるのはだいたい撮影の最終週を迎える頃だけどね!

(インタビュー記事より一部抜粋。)

ザ・人生訓。今の私が、最も欲していた格言。

ファス師匠。
貴殿のミコトノリ、これからのアタクシのバイブルとさせて頂きます。最敬礼!


これが!ウワサの「栗色ヘッドと赤毛ヒゲ」。

映画雑誌『SCREEN』9月号に

「栗色に赤毛のヒゲを生やして、マイケル・ファスベンダーは現れた。」

と書いてあり

栗色ヘアーなのに赤毛のヒゲ?っと、アタマの中が「???」になってたトコに、このお写真。

ほんまやぁ、赤ヒゲ先生やわ~。

センセっ。今日の診察は、問診と触診、両方でお願いしますっ♪